正の整数 n に対して、次の操作を n が 1 になるまでくり返します。
n が偶数なら → n を 2 で割るn が奇数なら → n を 3 倍して 1 を足す(3n + 1)n が 1 になるまでの操作回数を出力してください。
整数 n が1つ与えられます。操作回数を1行で出力してください。
| 入力 | 出力 | 途中経過 |
|---|---|---|
1 | 0 | はじめから1(操作0回) |
3 | 7 | 3→10→5→16→8→4→2→1 |
while (n != 1) { ... } でくり返します。中で n % 2 == 0 なら n /= 2;、そうでなければ n = 3 * n + 1;。回数を数える変数を +1 していきます。n = 1 のときは1回も操作しないので 0 です。